
地元のむら(町内)には昔、お城だった 丘がある。信長勢にいた日根野法印って人が城主だった。
平安朝の頃?ここらは木曽川の支流がいたるところに 流れていて、暴れ八流と言われ氾濫を繰り返していた。その川だった中ほどから見渡すとまさに お城の姿を思い浮かべることができる。
私の好きな地元絶景!?ポイントである 。
江戸期 時之島村の領主石高
時之島村:尾張藩(602石4斗3合)

一宮市史西成編より抜粋

明治時代の消防ポンプ小屋

村社 時嶋神社

夏の八剣社境内

秋の稲刈り風景

巡見街道の佇まい今にもお侍が歩んで・・

昭和22年頃の時之島(米軍による撮影)

時之島銘菓うす台ういろ(米粉がたくさんで美味い!)




